継続してサポートが受けられる!担当制の銀座カラー

銀座カラーでは独特の「高結果追求システム」を構築して、より女性を美しくすることを追求しています。その仕組みの一つが、担当チームです。お客様に力を入れた担当チームを組むことで、脱毛の仕上がり責任を持てるというメリットを考慮した取り組みです。
そしてさらに高い効力を得るために、施術データやアンケートを分析するシステムを使って一人一人に合わせた脱毛マニュアルを作り、その日にベストな脱毛方法を提案しています。
銀座カラーには他にも独自の取り組みがあるので、ご紹介していきましょう。



最新のムダ毛処理機械を採用!銀座カラーの性質とは

銀座カラーでは、2015年11月以降、最新鋭の脱毛器を使用しています。このムダ毛対策機械は銀座カラーがオリジナルで製作したものです。連射式になったことから全身脱毛の施術時間が1回1時間と、時間が大幅に短縮されました。そのため予約枠がおよそ3倍増え、より予約を取りやすい状態になりました。
さらにこのムダ毛対策機器では、脱毛効果が弱くなるという連射式ムダ毛対策機械が持つ問題をクリアしています。それに加えて、細い体毛にも反応しやすくなっているため、産毛までもムダ毛対策効力が期待できます。
銀座カラーは脱毛エステが一般的になる以前からあるサロンで、テクニックまたはサービス向上精神が高いです。店員は全員社内研修に受かってから、サロンに来ています。確かなテクニックでのムダ毛対策を安い料金でできるとあって、銀座カラーは長年支持されています。
また、社員は毎日ムダ毛処理機器にトラブルがないかしっかりと確認し、器具は全部殺菌消毒しています。
それに加えて、気兼ねなく来店して頂きたいという願いから、無理な勧誘はしないことや表示コスト以外のお金は一切頂かないことを宣言しています。分割払いでも金利無しのプランも用意してくれているので、余計な料金を払う恐れありません。



脱毛する以前の自己処理の秘訣

ムダ毛対策箇所に毛が生えている状態では、施術が行えません。と言うのも、長い体毛に脱毛機械の光を当ててしまうと、やけどなどの可能性があるためです。そのため、前日までに自己処理を行うのがサロンでの基本となっています。
自己処理は、カミソリか電気シェーバーを利用するのが普通で、毛抜きなどで抜く自己処理は禁止です。これは、毛根まで抜けてしまうと光が反応せずに、ムダ毛対策効力がないからです。もし無駄な毛処理をずっと毛抜きで行っていたという場合は、最低でも1ヶ月は空けて施術を受けるといいでしょう。のがおすすめです。
最も良い自身での処理方法は、産毛も逃がさず剃毛できる、顔剃り用の電動シェーバーです。しかし、手や目の行き届きにくい背中などの箇所は無理せずに、お店のスタッフに相談しましょう。



脱毛が難しいことも…光脱毛の仕組み

レーザームダ毛対策は、IPL(インテンスパルスライト)という広域帯の光エネルギーによるムダ毛対策メソッドです。毛根の黒色メラニンに光が反応して刺激を与えることで、また毛が伸びてくることを抑えます。ダメージを被った体毛は、しばらくすると自然に抜けて、しばらく伸びない状況に入ります。しかし、また再生するので、処理を1~2年重ねることで体毛を伸びにくい状況にすることが可能です。
黒色に反応する仕組みのため、白い毛や脱色した毛に当てても効力は得られません。また、肌が真っ黒に日焼けしている場合も、肌に光が反応してしまうので、オペ拒絶される可能性があります。
施術前には、ムダ毛処理部分にジェルを塗って光の効果を高めます。銀座カラーでは、最新の脱毛マシンにリニューアルしてから、常温のジェルを薄く塗るようになりました。
痛みは太い毛ほど強く感じますが、毛がか細くなるにつれて苦痛を感じにくくなっていくのが通常です。いずれにせよ、我慢できないほど痛みを感じる人はほとんどいないです。



ムダ毛処理するお肌のお手入れも充実

銀座カラーでは、追加で皮膚科のドクターとの共同開発による「美肌潤美」のうるおい処理も選択ができます。これは美肌を目指す女子のために作られたもので、6種類の美容材料を高圧噴射できる機械を利用してオペ後の肌をクールダウン&保湿するというものです。美容成分は、ヒアルロン酸やコラーゲン、天然ハーブ等、モイスチュア作用と保水力を持つものが主体となっています。
機械から出るシャワーは細かい霧状で、レーザーによって熱を加えられた肌をクールダウンするほか、マイナスイオン効果も見込めます。
また、乾燥しやすくなっているムダ毛対策部分をホームケアできる「美肌潤美ローション&フェイスパック」も発売中です。



医療施設と協力している強み

光脱毛は医療行為ではないため、高出力では使えません。しかしながら、火傷などのトラブルが発生する恐れはゼロではないです。
そうしたトラブルに対応できるよう、銀座カラーでは医者のサポートを準備しています。火傷などの病状が発症してしまった場合には、連携先の医療施設を紹介してくれるので安心です。
火傷をしやすいのは、日焼けしている皮膚や色素の濃い皮膚です。レーザーはシミなどの診療にも使用されるくらいなので、美肌効果は期待できるものの、あまりに濃い色だと激しく反応してしまう恐れがあるのです。もし火傷のようなひりひり感を感じたら、ご自宅良く冷やします。それでも回復しない場合は、銀座カラーに電話して医療施設を案内してもらいましょう。
オペを受けている時期は、日焼け止めを塗ったり太陽を避けたりして、焼かないように気をつけることが大切です。